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科学的根拠に基づいた統合医療で妊娠力を高める

妊活鍼灸 3つの力
妊活鍼灸の治療の流れ
妊活鍼灸をサポートする先進機器

お一人おひとりに合った妊活サプリをご提案!

妊活サプリ

妊娠しやすいからだづくりをサポートするサプリメントの中から、安全で効果的なものを厳選。必要に応じて以下のサプリメントをご提案しています。

タンポポ茶ショウキT-1
肥沃な大地で栽培された大量の良質なタンポポの葉からわずかしか取れない貴重な特殊成分をパックしています。農薬や添加物、化学肥料を一切使用せずに栽培されたタンポポしか使用しておりません。また色素、pH調整剤、防腐剤などの添加物を一切使用していませんので、赤ちゃんからお年寄りまでどなたでも安心してお飲み頂けます。
松康泉
松の自然治癒成分を豊富に含んだ松節。松節とは、通称を松瘤(樹皮が瘤状に増殖したもの)といい、 松の木自身が害虫や外傷による傷を治すために松の成分が集中して出来たものです。松節は松の自己治癒成分を豊富に含んでいてリラックス効果があります。
棗参宝
なつめ(棗)には、糖質、たんぱく質、ビタミンA、B2、C、カルシウム、リン、鉄、マグネシウム、カリウム、葉酸など、豊富な栄養があります。妊娠をめざす方や妊娠中の方にもおすすめしています。

妊活サプリはネットからもご注文いただけます。

妊活鍼灸Q&A

よくお寄せいただくご質問についてまとめました。受療の際の参考にして頂けたらと思います。

鍼灸治療を行うことでどれくらい妊娠率が上がりますか?
アメリカの生殖医学会誌に掲載されている内容は多数ありますのでその中の1例だけご紹介いたします。胚移植日前後に鍼治療を行なわないグループでは 22%の妊娠率、鍼治療を行ったグループでは 36%の妊娠率となり、鍼治療を行ったグループに有意に妊娠率が高くなったというデータがあります。当院でもおおむね同じ結果がでております。また、鍼治療を受けている方の臨床的妊娠は 1.65 倍高く、継続中の妊娠は 1.87 倍、生児分娩率は 1.91 倍という妊娠率の高さと関連しているとの報告もあります。以上のことより鍼治療は妊娠率向上に貢献できるということがわかると思います。
病院の不妊治療と併せて、鍼灸治療を受けられますか?
もちろんです。不妊の原因には、鍼灸では解決できない場合も多くありますので、婦人科で検査を受けて指摘された内容についてご来院の際にお話し下さい。その内容に合わせた治療を行います。
鍼灸治療をスタートし、どの位の間隔で通院するのが良いのでしょう?
それは不妊の原因とも関係しますが、大抵週1回から多くて2回程度です。
移植当日に鍼灸治療を受けた方が着床しやすくなると聞いたのですが?
初期胚移植と胚盤胞移植とでは、着床時期が異なるので、「移植当日」ではないこともあります。当院では、一人一人異なりますが胚盤胞移植であれば移植当日と移植2日後に治療に来ていただいた方の着床率が高くなっているデータがあります。
男性不妊に対しても効果があるのでしょうか?
卵子は現在あるものを毎月消費して行くのですが、精子はリアルタイムに生成されていくので、男性の体調が精子の状況を左右すると言われています。実際に、鍼治療を受けられてから、精子の数や運動率の向上する方も沢山おられます。

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